勝水素水

世界初の大発明!

従来の水素ガスを溶解させた水素水とは全く異なり、プラズマ化した水素が「マイナス水素イオン」状態で水に完全に溶け込んでいるため、長期保存が可能で水素がほとんど抜けません。

マイナス水素イオン研究の第一人者
及川胤昭博士

1941年宮城県石巻市生まれ
山形大学文理学部生物学科卒業 
名古屋大学大学院卒業 理学博士
マイナス水素イオンを開発した、生殖免疫学の権威者のひとり。
1973年に英国科学誌「ネーチャー」に巻頭論文を掲載し世界の専門家の脚光を浴びました。1986年に科学誌「ニュートン」に発表した論文は「受精の瞬間を演出するメカニズム“細胞に生命が宿るとき”」という斬新な内容で、学会における及川博士の名声を不動のものにしました。
マイナス水素イオンは博士の長年の研究の集大成として生まれ、今後の活用に期待されています。

特許第5232939号

<職歴> 

・ハワイ州立大学医学部生殖生物学・解剖学部門臨時助教授
・山形大学理学部助教授
・財団法人発生・生殖生物学研究所所長
・株式会社バイオ科学研究所所長
・株式会社機能性ペプチド研究所所長
・株式会社メタボリック・エコシステム研究所取締役
・株式会社創造的生物工学研究所設立・代表

<学術活動>

・第1回日本基礎生殖免疫学会大会委員長
・第21回日本発生生物学会大会委員長
・第4回国際生殖免疫学会(ドイツ・キール)学術招待講演
・日本生殖免疫学会理事(H3.1〜H14.9)
・日本不妊学会評議員(H3.10〜H8.10)
・第45回日本組織培養学会大会委員長

<所属学会>

・日本生殖免疫学会名誉会員
・日本発生生物学会会員
・日本統合医療学会会員
・日本脳科学会会員
・日本薬学会会員
・SAM研究協議会会員
・日本植物生理学会会員

<発表論文> 

1973年 Nature巻頭論文

 

1986年Newton「細胞に生命が宿るとき」

<書籍>