製造会社のご案内

みなさまの健康と美容のため
ひとつひとつ心を込めて製造しています

(勝水素水製造会社:株式会社エコー設備工業)

  「勝水素水」製造過程
 

株式会社 エコー設備工業
〒989-0212
宮城県白石市大鷹沢大町字稲荷山149番地の1
代表取締役社長 髙橋 良夫

皆さまに価値あるマイナス水素イオン原液を
お届けする特許製法

 
世界初の特許製法!(特許第5232939号)
水にマイナス水素イオンを安定的に溶存させます!

 
 
 

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平和への願いを込めて・・・

株式会社エコー設備工業
代表取締役社長 髙橋良夫

「不忘平和記念公園」建設実行委員長

 

太平洋戦争が益々苛烈の度を増す1945310日午後930分頃から、翌日午前2時頃にかけて、アメリカ軍の重爆撃機B29三機が相次いで不忘山に激突しました。3月10日は東京大空襲のあった日であります。この三機がなぜ東北の蔵王連峰の南端である不忘山に向かったのか、どんな理由で墜落したのかはいまだに謎である。この事故で34名の米軍兵士全員が死亡しました。

 

それから16年後の1961年、白石市の志の高い有志が集い「人間はみな兄弟」の心を持って「不忘会」を結成し、34名の英霊を慰霊すると共に永遠の世界人類の平和を願い不忘山頂近くに鎮魂の「不忘の碑」を建立しました。

 

星霜過ぎること70年、恩讐を越えて「永遠の平和」を願った「不忘の碑」建立の志を知る人も少なくなり忘れられようとしています。

 

この度、不忘平和記念公園を建設するにあたり、志の高い先人の足跡をこの地に再び甦らせることを願い、山頂にある「不忘の碑」を身近に感じられるようにレプリカを設置し、米軍兵士34名の英霊を鎮魂できるよう約3,000本の山桜・仙台しだれ桜等を植栽して荘厳な景観を作り、桜の園として「世界平和の碑」「米国大使のメッセージの碑」等を建立し、世界人類の永遠の平和を祈り、未来を担う子どもたちに戦争の残酷さ、悲惨さを風化させることなく伝え生命の尊厳と平和を祈る「不忘平和記念公園」を建設する事が趣旨であります。

 

世界平和を願うおひとりおひとりの皆様のご賛同をお願いして完成を目指しております。

 
  

3,000本を目指して
不忘平和記念公園に植栽する「桜の園オーナー」のご協賛のお願い

 
植栽した苗木には4~5年後に成木になり次第、ネームプレートをおつけいたします。
米軍兵士34名の英霊を慰霊し、約3,000本の桜が不忘山の裾野を満開にして、永遠の世界平和を祈るため、多くの皆様の心を合わせて手造りの鎮魂の公園を完成させましょう。
 
ご興味頂きました方は、お気軽にお問い合わせ頂きますようお願い致します。

<お問い合わせ>
不忘平和記念公園建設委員会
会長 安藤 俊威
〒989-0212
宮城県白石市大鷹沢大町字稲荷山149-1
株式会社エコー設備工業内
TEL 0224-26-3939
 
事務局:古川 清一
 TEL 090-7664-0513